暑すぎる初夏 その3
初夏にしてはクソ暑い中
朝イチで乗った火サスな遊覧船は
長崎橋と
新利賀大橋を抜けて
大牧温泉に向かいます。
この日はホントにお日柄も良く
庄川峡の新緑とエメラルドグリーンな水面が目にも鮮やかに写ります。
深い峡谷を縫うように船は進み
大牧発電所を通過したら
折り返し地点となる大牧温泉に到着
到着前には旅館の前をぐるりと一周してくれるのです。
前日宿泊した人を若干名乗せたら
船は小牧港へと戻ります。
「だぶつ」を知っている。 「だぶつ」したことがある。 「だらぶつ」である。 管理職としての理不尽な現実と止まらない変態的妄想の狭間で揺れる日々を独自の語り口で綴ります。 2度の移転を経て、さらに純度を増した「だぶつ魂」を、あなたの日常のスパイスに。