年度末の弾丸有給消化旅 その1
富山湾のアンコウやカレイが立派になる頃には今年度も終わりです。
この時期にジタバタしても年度の売上・利益には大して影響がないので、逆に開き直って義務化されてる有給を取得。
てなときに限って色々入るもので
出発前日に発生した強風の被害状況を三セク家主にLineで叩き送り
休暇中にねじ込まれた会合の段取りを済ませたら
毎度のごとく砺波駅からの深夜バスに乗り、翌朝の梅田から飛行機に乗って
奄美大島に上陸です。
「だぶつ」を知っている。 「だぶつ」したことがある。 「だらぶつ」である。 管理職としての理不尽な現実と止まらない変態的妄想の狭間で揺れる日々を独自の語り口で綴ります。 2度の移転を経て、さらに純度を増した「だぶつ魂」を、あなたの日常のスパイスに。