令和の大修復 塗装編
いよいよ大詰めな塗装がスタート
細かいところまで筆で下書きしていきます。
こういう場所は普通最後にやるのですが
書いてる人がセッカチなので、いの一番に書いていきます。
この状態だと締まりのない顔に見えますが
鬢を入れるとそれっぽく見えてきます。
筆で書いた下書きの上に色を塗ると滲んでしまうので
下書き後には蝋を引き
娑婆がお盆に入る頃には
色塗りがはじまります。
「だぶつ」を知っている。 「だぶつ」したことがある。 「だらぶつ」である。 管理職としての理不尽な現実と止まらない変態的妄想の狭間で揺れる日々を独自の語り口で綴ります。 2度の移転を経て、さらに純度を増した「だぶつ魂」を、あなたの日常のスパイスに。