道の駅なお店でも売り上げ上位を誇る


加工黒糖やザラメ、なぜか観光客にも売れる黒糖焼酎や


南国熟女なマンゴーなど
今でも商取引続けたり
連絡取り合ったりはしてるものの

いざお会いするのはお久しぶりな方々ばかりなものですから
今回の最終目的地な喜界島でも
来島前に色々声がけはしたかったのですが

そこは梅雨真っ盛りの奄美群島



海の便も空の便も不安定
行けるか行けないかは着いてみないと分からない
てな状態だったので何処もかしこもアポなしで突撃でしたが





どのお店でもちゃんと相手していただきました。ありがとうございます。

今回何かと翻弄されたお天気も
最終日には梅雨の合間な晴模様って事で
島をぐるっと回ってみます。


昔と変わらぬ景色が広がる一本道な道路には
東経130度が通る箇所に何か書いてあった気がしましたが


今じゃだいぶ目立たなくなってました。
これでお巡りさんに怒られることもなさそうです。


寄贈したのは米軍に違いないリサイクルな釣鐘は
今でも現役で除夜の鐘を鳴らしているようです。




相変わらず時が止まってる感な阿伝の集落は


でもやっぱり同じ時を刻んでいるんだと気づかせてくれるのです。