津軽な夏休み その6
今回のお宿は
青森県第三の都市、弘前市の繁華街、鍛治町の
スナックビルの1フロアそれぞれが客室な
GOOD OLD HOTEL
予約の段階で部屋を見てコレジャナイ予感はしましたがGOOD OLD HOTEL
ハナシのネタにでもと泊った部屋は
思った以上にシンプルでしたwww
ちなみに場所間違って
隣のビルをさ迷ってたのはココだけのハナシです。
とはいえ、場所は抜群に良いものですから
向かいの郷土料理屋的居酒屋で
美味しい料理をたらふく頂いた後は
昔ながらの市場感な施設には
生鮮食料品から塩干モノ、パンやコーヒーといった
地元民の普段使いな商品を取り扱う
地元民の普段使いな商品を取り扱う
30店舗が軒を連ねてました。
てか、朝の8時から
寿司や揚げ物・焼き物から弁当・汁物までガッツリ販売してるので
寿司や揚げ物・焼き物から弁当・汁物までガッツリ販売してるので
時間の感覚がバグってきますwww
で、店内のイートインコーナーで朝メシとして頂いたのが
昨夜の自称キレイなお姉さんしかいないお店のスタッフ激推しの
昨夜の自称キレイなお姉さんしかいないお店のスタッフ激推しの
納豆はんぺんとイガメンチ
は噂にたがわぬ美味しさで
は噂にたがわぬ美味しさで
自称ブランド牛を使ったメンチカツと言う名のコロッケを恥ずかしげもなく販売してる番屋の店にも見習って欲しいレベルです。
なもんでついつい調子に乗って
銀ダラの焼き魚やラーメンまでいただいちゃうわけです。
朝もはよからひっきりなしに地元民が行き交う施設に
ずっと居たい気分でしたが
なんだかんだと良い時間になってきたので
あとはサッサと
国体一色な空港に戻り
その日のうちにお家に帰ることが出来ました。
一昨年は五所川原
昨年は八戸
今年は弘前と
3年連続となる青森でしたが
巡る場所が多いせいかいつ行っても新鮮で楽しめるのがありがたいです。
といいつつ
来年はようやく
コチラを観れそうなので
マイルな乞食行為をエスカレートさせるのは勿論の事
直前になって急な仕事をねじ込まれないよう
今から睨み効かせておく必要があるのですwww

























